天照坐皇太御神御魂
アマテラシマススメオホミカミノミタマ
【心の御柱】
御来光 アマテラスオホミカミ
紀元前3,000年紀、内陸アジアに栄え一大文明をもたらした太陽信仰の
国の文字によってアメノミナカヌシの性格と位置が一致するのである。
上太古代、太陽信仰によってアメノミナカヌシが配されたのである。
太陽信仰は再生の儀礼のことなのである。
我国の上古代の人達は、人類最初にして最大の文明を取得していた。
霊峰白山 (Mt.Shirayama)は上古代の神々が集う皇都であった。
上古代より日本中心の【白山-伊勢】垂直軸ラインがある。
東経136度46分において南北に伊勢と結ばれ白山を中心に東西となる。
太古より白山太神との関係の深い太御神さまを
参拝・登拝させて頂いております。
我が国の上古代人の伝えるカムナガラノミチを歩いています。
日本太古の美しい聖域を守りたい。
ここは時空を越えたパワーがある。