霊峰白山 (Mt.Shirayama) 御 来 光 (Grateful Sunrise)
天照坐皇太御神御魂
至点(solstice):
天球上において太陽の赤緯が最小に達する瞬間である。(冬至)
太陽黄経が270度で天正冬至となり、一陽来復の日である。
太陽信仰は再生儀礼のコトなのである。
霊峰白山 (Mt.Shirayama)
(太御前 2,702m、太汝 2,684m、別山 2,399m)
この三峰山に宿る霊神をもって、霊峰白山となる。
霊峰白山 は上古代の神々が集う皇都であった。
【天の御柱が宇宙の中心軸】なのである。
上古代より日本中心の【白山-伊勢】垂直軸ラインがある。
南北に伊勢と結ばれ、霊峰白山を中心に東西となる。
神恩報賽有明月大晦太祓
(シンオンホウサイアリアケツキノオオツゴモリノオホハラヘ)
白 山 妙 理 太 権 現
「根源神」はこれらの全てを包括し、『相似象』となる。
『 アマカムノ アマタマイノチ
アハセモツ イツツミイノチ
オメツガヒ サヅケウケツグ
サ ヌ キ ア ワ 』
『 イ サ ノ ハ ジ マ リ ア リ ガ ト ウ 』