霊峰白山 (Mt.Shirayama) 朔 : 朔日 : 春節
天照坐皇太御神御魂
朔 : 朔日 : 春節
天球上において太陽・月が黄道・白道の
交点付近にいる期間を食の季節と言う。
月が地球から遠くなり太陽が完全に隠れず
リング光輪状に残る金環日食である。
太陽黄経が306度で朔月(しんげつ)
:朔日(ついたち)の金環日食(中心食)となる。
西暦2009年は睦月冬の土用の中日が朔・朔日=旧正月・春節の日である。
冬の土用の終息が節分・立春となる。
太陽信仰は再生儀礼のことなのである。
霊峰白山 (Mt.Shirayama)
白鳥長瀧(nagataki) 白山中宮長瀧神社
長瀧白山神社 六日祭 例大祭
シラトリナガタキは東経136.83度において、
太御前 2,702m より丙の方角170度 南南東 26km に位置し、鎮座する。
上古代より日本中心の【白山-伊勢】垂直軸ラインがある。
南北に伊勢と結ばれ、霊峰白山を中心に東西となる。
神恩報賽睦月朔晦太祓
(シンオンホウサイ ムツキノサク ツゴモリノ オホハラヘ)
白 山 妙 理 太 権 現
「根源神」はこれらの全てを包括し、『相似象』となる。
『 フエフトリ スヒツクチカラ
アマネナリ カタチカタマリ
ムスビツキ アツマリカラミ
マ ジ リ ア ヒ 』
『 イ サ ノ ハ ジ マ リ ア リ ガ ト ウ 』