伊勢神宮(皇太神宮 別宮) 内宮 【心之御柱】
別宮 荒祭宮(あらまつりのみや)
祭神:天照坐皇太御神荒御魂 Amaterasu-Ohomikami
(アマテラシマススメオホミカミノアラミタマ)
至点(solstice):
天球上において太陽の赤緯が最大に達する瞬間である。(夏至)
太陽黄経が90度で夏至点となる。
垂仁天皇26年 紀元前4年神宮創祀と同時に創建されたと伝えられている。
斉明・白鳳 西暦673年、【心之御柱】となる。
皇室の宗教が道教となり、伊勢神宮が内宮・外宮となる。
東経136.7度において南北に伊勢と結ばれ白山を中心に東西となる。
上古代より日本中心の【白山 ∞ 伊勢】垂直軸ラインがある。
《太陽神 = 北極星》となり【天之御柱が宇宙の中心軸】である。
太陽信仰は再生の儀礼のことなのである。
神恩報賽水無月大晦太祓
(シンオンホウサイ ミナヅキノ オオツゴモリノ オホハラヘ)
白 山 妙 理 太 権 現
「根源神」はこれらの全てを包括し、『相似象』となる。
『 アマカムナ アマカムヒビキ
マノスベシ ツガイトコタチ
タマイキチ ヤソシマムスビ
アマアナト カムロカカユヌ
イ ノ チ サ チ 』
『 イ サ ノ ハ ジ マ リ ア リ ガ ト ウ 』